ここは英語をこれから始めてみよう
もう一度英語を勉強してみよう
学校の勉強についていきたい
落ちこぼれになりたくない
そういう人が勉強するところです
リンク集
主語・・・「〜は、〜が」 動詞・・・「〜です、〜でした」 現在形・・・今のこと 過去形・・・昔のこと 未来形・・・これからのこと 1人称・・・自分のこと 2人称・・・しゃべっている相手のこと 3人称・・・上のもの以外すべて 肯定文・・・「〜です」 疑問文・・・「〜ですか?」 否定文・・・「〜ではありません」 単数・・・1つ、1人 複数・・・2つ、2人以上 原形・・・元の形

会話問題の解答法!!

会話問題の解答法!!

次の会話問題をやってみよう

( )に適当なものを下から選び、記号で答えなさい。

M:Bobby, I heard you chose Masao as president of the company.
B: That’s right. What’s the problem?
M: I believe Makoto is the right man to be president because...
B: Mike, ( ) You’re not even a member of the company.

@ you're the president of your soul.
A you should be the president.
B it's none of your business.
C I think you have a right to say so.


解き方

1、誰と誰がどういう場面で話をしているのかをとらえよう。

2、空所の前後の文をよく読んで、問われている部分は何について話しているところなのかをとらえよう。

3、お礼を言われたとき、提案されたときどういうふうに返事をすればよいのかを考えよう。



選択肢からみてみましょう
@君は精神的な社長だ。
A君が社長であるべきだ。
B余計なお世話だ(君には関係ない)。
C君にはそう言う権利があると思います。

さあどれだと思いますか?
本文を見ていきましょう

M:ボビー、君がまさおを会社の社長に選んだと聞いたが。
B:そうだけど、何か問題でもある?
M:まことが社長にふさわしい人だと思うのだが、なぜなら・・・
B:マイク、(  ) 君はこの会社の一員ですらないのだから。

マイクは会社の一員でない
それでいてボビーにまさおよりまことのほうが社長にむいてると意見を言っている
と考えればボビーは気分を害する言葉が(  )に入る
といことで答えはB

根拠がないとだめですね
フィーリングだけで解いてはいけません
これは英語に限ったことではありません
現代文などでも同じです
| このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ThisとThatの使い方

This is a new book. これは新しい本です。

This book is new. この本は新しいです。


That is my pen. あれは私のペンです。

That pen is mine. あのペンは私のものです。


上の文を見て違いがわかりましたか?

This is 〜. これは〜です。

That is 〜. あれは〜です。


This, Thatが主語になっているのです



This book is 〜. この本は〜です。

That pen is 〜. あのペンは〜です。

This book, That penが主語になっているのです

This 名詞  この〜

That 名詞  あの〜


This 名詞,That 名詞  これでひと塊ですから切り離すことはできません
| このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

分詞構文A

それでは続きをやっていきましょう

過去形の場合

次の文章

When she opened the box, she found many coins in it.
                    
                 「彼女は箱を開けると、たくさんのコインを見つけた。」


さぁ分詞構文を作っていきましょう

@ 接続詞 when を消して

A 主語が同じですから主語 she を消して

B 動詞をing形にして

 え?openedをingに? 

 openeding?

 違います

 openingです!!

 普通にingにすればいいのです

Opening the box, she found many coins in it.



もう一ついきましょう

否定の場合

If I don't get up by 5 am, I will miss the train.

           「午前5時までに起きなければ、私は列車に乗り遅れるでしょう。」

@ 接続詞 If を消して

A 主語が同じですから主語 I を消して

B 動詞をing形にして getting

Don't getting up by 5 am, I will miss the train.

これでは間違いです

Don't は Not にするのです

他の否定の場合でも同じです

Not getting up by 5 am, I will miss the train.
タグ:分詞構文
| このブログの読者になる | 更新情報をチェックする